戸田東リトルシニア

  

   戸田東リトルシニア

⚾2026年度新入団選手大募集⚾

↓戸田東球児スローガン↓
【熱く燃えろ!己を信じて!】

【新入団員・移籍希望の選手へ】戸田東シニアで、もう一度「熱い野球」を始めませんか?

新年度がスタートし、戸田東シニアにも元気な新中学1年生が入団してくれました! 新しい風が吹き込み、チームはさらに活気づいています。まだまだ一緒に戦う仲間を大募集しています。 これから硬式野球を始めたい選手はもちろんですが、すでに他のチームに入団したけれど、『悩んでいる』という選手も大歓迎です!

✅ 「中学生なら誰でもOK!」(初心者も大歓迎!)
✅ 「上位進出を目指せる本格的な指導!」
✅ 「軟式野球から硬式野球へ興味がある球児」
✅ 「人数が多くて、なかなか出場機会に恵まれない」
✅ 「思っていた練習環境やチームの雰囲気が少し違った」
✅ 「もっと自分らしく、のびのびとプレーできる環境がよい」

野球が大好きな君へ!戸田東リトルシニアでは、新たな仲間を大募集しています!夢に向かって、共に汗を流し、共に戦いましょう!

野球の技術だけでなく、礼儀やチームワークの大切さも学べる環境です。まずはお気軽にお問い合わせください!

■ 指導体制もさらにパワーアップ!

2025年10月より、新監督、新コーチへ変わりました。さらに2026年4月より長年リトルシニアの監督出身の新コーチ(ピッチャー出身)が加わりました! 自身も社会人野球という舞台で泥臭くプレーし、酸いも甘いも経験してきたからこそ伝えられる「実戦で活きる技術」と「選手目線に立ったメンタルサポート」があります。 より充実した指導体制で、選手たちの技術向上と心の成長を全力でバックアップします。

「まずは一度、チームの雰囲気を見てみたい」

「新しい環境で再スタートを切りたい」

少しでも興味を持ってくださった方は、ぜひ一度グラウンドへ遊びに来てください!

⚾⚾体験会を随時開催中!⚾⚾

是非練習体験会へお気軽にご参加ください!(^^)!

ご希望の方は、下記事務局へご連絡をお願い致します。

※チーム単位でも事前にご相談頂ければ対応致します。

【お問合せ】 TEL 090 - 3405 - 5104 

 Eメール naigai.naka@docomo.ne.jp

        ⚾  (事務局長 中 庸一)  ⚾   

※お問合せについては、上記連絡先、またはインスタグラムからご連絡ください!

公式Instagramでは練習風景や試合動画を発信してます!

チームの雰囲気が感じられます!よかったら観てください!(^^)/

⚾⚾⚾ ⚾⚾⚾⚾

https://www.instagram.com/todahigashi_senior/

※毎週末の予定(スケジュール)もインスタで発信中(^-^)

※2024年度より母当番は廃止となりました。

(夏の暑い時期のみ月1.2回程度交代で救護支援をお願いしております)

【直近の実績】

2025年:北関東支部春季大会兼埼玉新聞社旗争奪戦

     ベスト8 (30・31期)

      :新三年生東部ブロック大会第3位(30・31期)

2023年:東ブロックフレッシュマン大会優勝(30期) 

    (八潮シニア合同チーム)

ピックアップ

ニュース一覧

  • 関東連盟夏季大会!1回戦!

    関東連盟夏季大会!1回戦!2026年5月11日

    昨日、ついに迎えた夏季大会第1回戦。
    試合は序盤から一進一退の攻防が続き、4回終了時点で1-1。互いのプライドがぶつかり合う、まさに「夏」を感じさせる展開となりました。

    後半、相手の猛攻を受け突き放される苦しい時間もありました。しかし、10-4というスコア以上に、私たちの胸を打ったのは選手たちの瞳です。最終回、最後のバッターがアウトになるその瞬間まで、ベンチからもグラウンドからも勝利を信じる声が途切れることはありませんでした。

    「どんな状況でも、最後まで絶対に諦めない」
    その背中は、応援席にいた全ての人に大きな感動を与えてくれました。

    この悔しさは、さらなる成長へのプロローグに過ぎません。
    最後まで戦い抜いた選手たちに、心からの拍手を送ります。

  • 戸田東シニア出身初! BCリーグ入団決定(^-^)

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最新試合結果

試合結果一覧

公式戦 関東連盟夏季大会 1回戦対戦日時:2026年5月10日
1234567TOTAL
横浜金沢シニア000152210
戸田東リトルシニア00010304
夏季大会の第1回戦が行われました。
試合は序盤から息詰まる投手戦となり、4回を終えた時点で1-1の同点。強豪を相手に一歩も引かず、これまでの練習の成果が随所に光る、手に汗握る接戦を繰り広げました。
5回以降、相手打線の繋がりから失点を重ねる苦しい展開となりましたが、選手たちは誰一人として下を向くことはありませんでした。最終回、最後まで声を出し、1点をもぎ取ろうと食らいつく姿は、戸田東シニアの誇りを感じさせるものでした。

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